2009.06.22 22:52 (月)  ピョートルの日常

憧れの人、尊敬する人、わぁ~いいなあ!と思う人

そういう人に近づきたくてファッションを参考にしたり、髪形を真似てみたり。




わたしの場合、ピョートルになりたい。

 だって可愛いんだもん。


2009年6月22日その1



 あ、、、、無理ですか・・・


にほんブログ村 鳥ブログへ  にほんブログ村 鳥ブログ オカメインコへ
スポンサーサイト

コメント(0) | トラックバック(0) | ↑ページトップ

2009.06.15 23:45 (月)  ピョートルの日常

2009年6月15日

今日は有休をとって仕事をお休み
朝はピョートルをジャスミン(飼い主・♂)にまかせて寝ていた

昼間天気もいいし、窓を開け、網戸は閉めて、ケージを窓際に置く
久しぶりの日光浴

2009年6月15日その2


夕方の放鳥時間、ジャスミン(飼い主・♂)のTシャツを噛み噛みしたり、歌ったり、
ごきげんだったけれど・・・

2009年6月15日その3


ジャスミン(飼い主・♂)が仕事に出かけてしまったあとは一人で遊びはじめ、
一人でくつろいで羽繕いをしたり。

そうするうちに攻撃モードがはじまった

2009年6月15日その4
 
背中の羽根を逆立てて、ブワっと膨らんで体をブルブルとさせる。
しんどそうな顔をして何度も首を振ったりして。

たまに気持ちが悪そうなアクビもして、かなり機嫌も悪くなってくる

そんな時に声をかけたり、じっと見つめると、
口を開けて飛び掛ってくるので危険

今日はそんな状態が長く続いてしんどそうだったので、
なんとかケージに戻そうとしたのだけれど、すごい抵抗にあって無理だった

かえって興奮し過ぎてかなり呼吸がハッハッハッハと超高速で、
胸もドキドキドキドキ波打った状態
このままショックでいってしまうのではないかという恐怖に襲われた

なんとか無理やりケージに押し込んだ形になってしまって
本当に悪いことした罪悪感と、ピョートルの体が心配だったけれど
しばらくそっとして様子をみたら落ち着いたようで、ホッとした

なんとか興奮させないように気をつけねば・・・


2009年6月15日その5


にほんブログ村 鳥ブログへ

テーマ : おかめ大好き♪ - ジャンル : ペット

コメント(0) | トラックバック(0) | ↑ページトップ

2009.06.07 22:42 (日)  ピョートルの日常

2009年6月8日

苗から育てたししとう 
大好きなししとうを好きな時にすぐ食べられるのは嬉しい
今日はたったの2本の収穫



2009年6月8日その2


いつものように放鳥時間に羽繕いするピョートル


2009年6月8日その3

ほじほじ


2009年6月8日その4

ふがふが


2009年6月8日その5

びよ~ん

2009年6月8日その6


ピョートルさん、抜けましたよ




2009年6月8日その7

こちらの今日の収穫は5枚です


にほんブログ村 鳥ブログへ

コメント(0) | トラックバック(0) | ↑ページトップ

2009.06.04 22:06 (木)  ピョートルの日常

仕事で嫌なことがあった日。
早く帰ってピョートルの顔が見たい!と車を走らせていたら、
片側1車線の中心線の上に何かを発見。

通り過ぎるときに確認したら、「鳥」がうずくまってた。

え!?っと思ってすぐに停車した。
間違いなく鳥だった。
どうしよう。
あんな場所でどうしたんだろう。
もしかして車に当たったのかな・・・

記憶の中のあのコは目を開けていた!
生きてる!

車をUターンさせて現場に戻り近づいてみると、確かにそこには茶色い鳥が
うずくまってた。
クチバシを開けて呼吸が速い。
羽根はすこし乱れてる。

「ごめんね、ちょっと持ち上げるよ」と声をかけて、軽い体を両手で包んで
車の助手席に置いた。
抵抗もしないし、ただ、呼吸が速い。しんどそう。

いきつけの動物病院に電話してみるも、距離が遠くて1時間くらいかかる。
もよりの野鳥を保護できる病院を調べてもらった。

ちょうど車で5分とかからない場所にあるとのことで、なるべく振動が
伝わらないように静かに、でも急いで病院に向かう。

途中で少し顔をこちらに向けたり、翼を少し広げようとしたりするが、
相変わらず開口呼吸でハッハッハッハとしていた。

病院に駆け込んで事情を簡単に説明し引き渡す。
その時、小さな声で「ピッ」と鳴いた。
なんだか引き渡すのを一瞬ためらったけれど、早く治療をしてもらわなくては。

「かなり衰弱してるので
厳しいかもしれません」と言われた。
「あとはこちらで保護しておきます」とのこと。
「こちらから事後のことを報告することはありませんので、知りたいなら電話して
もらえれば教えます」と言われ一人帰る。


翌日電話して様子を聞いたところ
「あれからすぐに亡くなりました。」
「ケガはかすり傷程度で全然ひどくなかったのだけれど、速い呼吸だったのは
なんらかの中毒症状であのようになって、それが死因だと思われます」
という説明を受けた。

黒目のかわいい、茶色いハトちゃん。
両手で持ったときの感触が忘れられないよ。
ふわっとしてて、つぶらな瞳だった。

可哀想だったね・・・苦しかったんだね。
果たして病院に連れていったのはよかったのか、よくなかったのか。
あのままにしておいたら車に轢かれてたかもしれないから連れて行ったのはよかった。
でも病院で息絶えるなんて、訳わからない場所で怖かったかな・・・
そのまま草むらにでも置いてあげればよかったのかな。
でも何かに襲われたかもしれない。

考えても結論はでないけれど、ショックな出来事で忘れられない。

ますますいっそう、うちのピョートルを大事にしてあげなければ、と思う。


にほんブログ村 鳥ブログへ

コメント(0) | トラックバック(0) | ↑ページトップ

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2カウンター